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平成27年度 第3回タスクマネージャー研修

アウトブレイクから標準予防策の必要性を考える

標準予防策の必要性を再確認し、事業者側業務における感染予防につなげるため、維持管理・運営各業務の現場責任者(タスクマネージャー)、副責任者(サブマネージャー)等を対象として、「アウトブレイクから標準予防策の必要性を考える」をテーマに研修を実施しました。
時:平成28年1月21日(木) 16:00~16:45
場:駒込SPC 会議室
参加者:協力企業タスクマネージャー・サブマネージャー 15人、SPC関係者 7人
内    容講   師
アウトブレイクとはがん・感染症センター都立駒込病院
看護部 302病棟 次席
感染管理認定看護師 杉山 千里 様
手洗い・手指消毒の必要性
個人防護具交換のタイミング
自分達が汚れを広げる可能性

研修の様子

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