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平成26年度 臨時タスクマネージャー研修

エボラ出血熱について

第一種感染症指定医療機関として、西アフリカで猛威を振るう「エボラ出血熱」の感染が疑われる患者さんを受け入れる可能性が高く、病院との連携を深めるため、がん・感染症センター都立駒込病院 感染管理担当 佐藤香理奈看護長を講師としてお招きして、エボラウイルスの特性、感染経路、防護、および直接病院を訪れた場合の対応等について、協力企業向けに研修を実施して頂きました。
時:平成26年12月2日(火) 16:00~16:30
場:駒込SPC 会議室
参加者:協力企業タスクマネージャー・サブマネージャー等 28人、SPC関係者9人

研修の様子

臨時タスクマネージャー研修
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